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Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)のテクニックはマジで凄いのか? - ネットビジネスで稼ぐ副業情報

Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)のテクニックはマジで凄いのか?

河田です。



コピーライティングの教材という事で
Catch the Web Asia Sdn Bhdが販売
している商品についてレビューしていこうと
思います。


ただこのコピーライティングという方法を
取るだけで、セールスページで言うほどの
実績を残せるのか?


それだけで十分なのか?


それでは書いていきますね。


Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)


販売者:Catch the Web Asia Sdn Bhd


Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)


販売ページはこちら>>



特商法
販売業者名 Catch the Web Asia Sdn Bhd.
運営統括責任者 横山直広
所在地
Suite 7-03, Level 7, Menara IGB, Mid Valley City,
Lingkaran Syed  Putra, 59200 Kuala Lumpur
販売URL
http://az.ctwpromotion.net/writing/last/info.html



Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の概要





まず冒頭でも書いたようにこの教材は
コピーライティング教材です。


しかし僕的に見て、コピーライティング教材、
といってもなぜか動画での教材なんですね(笑)


まあセミナー動画なんでしょうが、それを
書き起こしてライティングテクニックで
購入者にわかりやすく、しかも心に響くような
文章で説明して欲しかったです・・・


しかも僕は4時間もパソコンの前に縛り付けられ
ずっと見続けるなんてまず出来ないので尚更です。


このようなセミナー動画を販売するって言うのは
販売者目線で見ると、かなり「楽」なわけで、
そうでは無いんでしょうが、どうしても手抜きに
見えてしまうんですね。



まあ僕の主観はこれくらいにして、内容ですが
一般的なコピーライティング教材と基本的な所で
大差はないと思います。



ではなぜこの会社がコピーライティングを使い
10年間に50億円稼げたのか、


そこに焦点を当てる必要があると思いますが、
この販売会社は、アフィリエイト教材を数多く
販売しています。


それにより多くのリストを集めています。


また多くの教材を販売することによりその会社の
ネームバリューもあることなどからもしかしたら
コピーライティングの技術がなくともある程度は
売れるのでは、と思ってしまいます。


知名度のない、誰が何を販売しても、売れる記事を
かけるようでなければならないと思うんです。


そのために、せめて教材は動画ではなく、購入者を
納得できる、また心に響く文章で書かれたPDF教材に
して欲しかったしその教材自体も見本になるわけです
からね。


そういった意味も踏まえて僕がかねてから推奨
している教材は、その販売者が様々なセールス
レターの依頼を受けて、悪く言えばあまり優れた
商材ではないような商品ですら大きな売り上げを
あげることが出来るような事もできています。


セールスページを読むことでもそのライティング
テクニックは盗むことが出来るので気になる人は
一度ご覧になるといいと思います。


僕がオススメのライティング教材


ただ今回のCatch the Writingがダメな商材かと言えば
きちんと本質を的確に説明してある教材なんですが、
今まで申し上げたように「動画教材」と言うことで
じっくりと読み返す事、またじゅぶんにとって重要な
部分にマーカーを引くなどチェックがしにくい、と言う
点で僕には厳しいかなと。


しかし僕とは逆に動画教材をお探しで、求めている
人には非常に有益な教材であろう、と感じました。


参考にしていただければと。


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